紀州のドン・ファン@闇金・野崎幸助(77)氏の遺体から致死量を上回る覚醒剤。55歳下の妻ら聴取

紀州のドン・ファン@闇金・野崎幸助氏の遺体から覚醒剤

5月24日午後10時半ごろ、「紀州のドン・ファン」と呼ばれた和歌山県田辺市の会社経営・野崎幸助さん(77)が寝室で倒れているのを妻(22)が発見し、その後死亡が確認されました。
野崎氏は16年2月に、当時27歳の交際相手に6000万円相当の金品が盗まれたことでマスコミを賑わし、今年2月には55歳年下の自称モデルの交際クラブ登録女性と婚姻届を提出したばかりでした。
29日には、大規模な「家宅捜索」が行われ、その捜査はかなり徹底したものであったことが、以下の文面からうかがえます。

紀州のドンファンが死の直前、親しい人に遺した「最期の電話」
31日、遺体には目立った外傷などがなかったことから行政解剖が行われ、致死量を超える覚せい剤の成分が検出されたことが明らかになりました。

https://twitter.com/hicapamin/status/1002404536265273344

 

紀州のドン・ファン野崎幸助氏の極悪若妻

当然疑惑の視線は、55歳年下妻に集中します。
・スレンダー美女というものの、無駄にガタイがいいだけで、目線入りの画像からでも窺い知れるガラの悪さ。
・世界を股にかけるのではなく、夜の歓楽街を飛びまわるモデル業。
・親族にすら結婚を伝えていないヤサグレ感

どう見ても、この先危険の道路標識のような美女です。
さすがに、葬儀の席でも期待を裏切りません。
・ヘラヘラ笑っている
・始終スマホをいじっている

こうあって欲しい後妻業のパブリックイメージを忠実にこなしていきます。

紀州のドン・ファン野崎幸助氏が一瞬だけ許した同情のつけいる隙

圧倒的な業の深さで一切の同情を寄せつけない野崎氏が、一瞬だけ同情を許す隙を作ってしまいました。
野崎氏の知人の証言によると、
野崎氏にはイブちゃんというパピヨンの愛犬がいて、遺産はすべてイブちゃんに贈ろうと考えていたそうです。“女は裏切るけど、犬は裏切らない”が口癖で、イブちゃんを溺愛していましたから
6日、16歳の老犬イブちゃんが急死します。
「急に具合が悪くなって。大阪にいるかかりつけの獣医師に診せるために深夜に車を飛ばしたんですけど、その車内で野崎さんに抱かれたまま死んだそうです。野崎さんの腕や胸にひどいひっかき傷が残るくらい、もがき苦しんだ最期だったそうです」
しかし、事態はこれだけでは収まらないのです。
野崎氏は生前、「イブちゃんのお別れ会」を親友のデヴィ夫人に相談していたというのです。
こんなことが実現されなかったのは幸ですが、さぞや恐ろしい面々が雁首を揃えることになったでしょう。

紀州のドン・ファン野崎幸助の愛されない理由

野崎氏は紀州のドン・ファンが職業だったわけではなく、その事業内容は最悪です。
・主婦金融
・電話金融
と、まずは昭和借金地獄物語のバイプレーヤーとして、貧乏人の生き血をすすります。
今世紀に入っても、闇金「アプリコ」を経営し、度重なる行政指導に業務停止を喰らった後、10年ほど前にめでたく貸金業者の登録が切れます。
それでも蛭のように貧乏人に食らいついていくのが、野崎氏で今度はなんと、
クレジットカードのショッピング枠を現金化する買取屋に転身します。
最後はシャブを死ぬほどクワされて死亡とか、まさに紀州のドンファン。
女と貧乏人にしがみついていくしか能のなかった小男に、ふさわしい最期でしょう。

紀州のドン・ファン野崎幸助に、名ツイート連発

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