奈良県五條市では床下から30年前に行方不明母親の遺体。千葉県千葉市では、押し入れから胎児の遺体、少年少女逮捕。

奈良県五條市で床下から遺体・30年前に行方不明の住人の母親

4月24日、奈良県警五條署は、先月下旬リフォーム工事中の住宅の床下から見つかった白骨遺体は、DNA型鑑定の結果、この家に住む50代夫婦の妻の母親だったことを発表しました。
五條市のこの住宅で、リフォーム業者の男性が床板の張り替え作業をしていたところ、床下に白骨化した遺体があるのを見つけ、この家に住む50代の男性が警察に通報しました。
遺体となって発見された、この家の妻の母親は、およそ30年前、出かけたまま行方がわからなくなり、家族から警察に届けが出されていました。
五條署は引き続き、床下に遺体があった経緯を調べています。

五條市、母の遺体の上に30年事件・失踪当日は畑に行ったまま

遺体で見つかった妻の母親が失踪したのは、昭和62年11月24日、当時48歳。
畑作業に行くといって出たままの行方不明でした。

遺体が発見された住宅は、妻の父親の所有物件で事件当時は空き家になっており、母親は近くの別の家に住んでいたということです。

五條市、母の遺体の上に30年事件・遺体を匿う家はさらに増えるのか?

昨日の遺体は15年前の風俗嬢ストーカー殺人事件の指名手配犯だったですが、本日は五條市で30年前に行方不明になっていた住人の母親でした。
なんともミステリアスな事件が続きます。
「失踪当日は農作業」と、ヒラリー・ウォーのミステリー小説になりそうなムードが満載されてます。
しかしこのロケーションなら、完全犯罪も可能ですね。
それにしても、遺体を匿う家の事件が続きます。
さらにもう一つ続きます。

千葉県千葉市では、17歳の少年のアパートの押し入れから胎児の遺体

4月25日、千葉県警は、死産した胎児を自宅の押し入れの中に遺棄したとして、千葉市内の少年(17)と沖縄県の無職少女(16)をを死体遺棄容疑で逮捕しました。
2人は今年2月頃、少年らが住んでいた千葉市内の自宅の押し入れの中に、死産した胎児1人の遺体を段ボールに遺棄したとしています。
この少年と少女は出会い系サイトで知り合い、交際していました。
両名とも容疑を認めており、「2人の子どもで、気づいたら死んでいた」などと供述しています。
事件発覚のきっかけとなったのは、少女が今月になって沖縄県内の知人に「千葉で赤ちゃんを産んだ。死んでいたので遺体を隠した」などと話していたことから、県警の捜査員が少年の自宅を捜索に入ったことでした。

千葉市少年少女胎児遺棄事件・最凶県争いはさらに熾烈に

さらに驚愕させられるのは、捜査関係者の話として伝えられてきたこのことです。
少年らが何らかの方法で中絶を試みた可能性もある
まさに野生の王国・千葉。
野良犬少年が高齢者をメッタ刺しにしたり、身体障害者を火あぶりにする、野生の王国・千葉の日常でしょうか?
リンチ・いじめ事件大量発生の、強くなければ生きられない滋賀。
お馴染み修羅の国・福岡を加えた、最凶県争いはますます混迷を深めてきました。

千葉市少年少女胎児遺棄事件・セックスから身を守れ

大人には二通りのタイプがあって、男と女を呑み込んでしまうセックスという濁流をリアルに想像できるタイプと、そうではないタイプです。
当然ですが、前者の人間はとても少ないのです。
だから、コンドームで身を守るしかないでしょう。

千葉市少年少女胎児遺棄事件に真摯なコメント多数

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