滋賀県大津市の田上保育園で1歳の女児を床に叩きつけ大ケガをさせたとして、保育士・河合かなみ容疑者(27)のを逮捕。

滋賀県大津市の田上保育園で、地獄の保育士が1歳の女児を床に叩きつけ事件

4月19日、滋賀県警大津署は保育園で1歳10カ月の園児を床に叩きつけ、重傷を負わせたとして、元保育士の無職・河合かなみ容疑者(27)を逮捕しました。
逮捕容疑は3月15日午前11時半ごろ、大津市内の民間保育園・「田上保育園」で、1歳の女児を抱え上げ、床にたたきつけて左足首付近を骨折させた疑いです。

大津地獄の保育士1歳女児叩きつけ事件・動機は「カッとなってやった」

河合容疑者は暴行後、女児の父親に「園でけがをしたようなので、病院に連れて行きます」と連絡を入れています。
病院に向かった父親が河合容疑者の挙動を不審に思い、園の関係者などに聞き取りをしたところ、河合容疑者の関与が浮上したということです。
河合容疑者は3月31日に保育園を退職しています。
警察の調べに対し河合容疑者は
カッとなってやってしまった
と容疑を認めています。

大津地獄の保育士1歳女児叩きつけ事件・なぜに大津なのか?

・強くなければ生きられない滋賀
・いじめの名門大津
と、揶揄される地獄県・滋賀に地獄の保育士という新たな修羅伝説が加わりました。
11年の「大津中2男子いじめ自殺事件」では、その人心の荒廃ぶりが全国を震え上がらせた大津ですが、「強くなければ生きられない」滋賀スタイルは、乳幼児教育の一環として浸透しているようです。
これも大津の事件でした。
大津市の子育て総合支援センターゆめっこで保育が園児に回し蹴り
乳幼児に与えられるプログラムとしては、非常に難易度の高いものになってますね。
少なくとも、ミッションの順番は逆にした方がいいのではないでしょうか?
1歳で回し蹴り→4歳でパワーボムという、お子様の成長に合わせた、身体的負担にも配慮したプログラムへの改善が求められます。

大津地獄の保育士1歳女児叩きつけ事件・被害者を思ってとかって言わないよなあ!

地獄の保育士は、1歳女児のどこに「カッとな」るのかは、よくわかりません。
しかし大津には、もっとわからないことを言う人がいます。
大津中2男子いじめ自殺事件」の裁判は、人殺しの元同級生3名が「いじめではなかった」とシラを切り続けているため、現在も続行中です。
17年11月7日の裁判では、加害者の父親が法廷に立ち、とんでもない発言をしました。
息子の暴力は認めたものの
被害者を思ってのことだった。当時は仲が良いと思っていたので、いじめがあるとの疑いはなかった
弁護士の入れ知恵なのは明らかですが、気が狂っているとしか思えません。
野蛮は野蛮の文脈でしか、テクストを読解できないことだけはわかります。
セクハラ稚拙大魔王福田次官やら旧優生保護法問題といった、前の時代の野蛮のあと片付けが迫られている時ですね。

大津地獄の保育士1歳女児叩きつけ事件にツイッター民も驚愕

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