21歳無職・岡林里奈容疑者が、41歳無職男性に対し階段を飛び降りを強要して逮捕!女王様か?自殺誘発女か?

21歳・岡林里奈女王様、41歳男性に階段を飛び降りを強要し逮捕

3月4日、群馬県警高崎署によりますと、同居人の男性に対し「飛び降りろ」と強要した疑いで、21歳の女が逮捕されました。
逮捕の容疑は、2月下旬の昼頃、自宅アパートの部屋を共同利用する41歳の無職男性に対し、岡林里奈容疑者(21)が、2階踊り場のあたりから約2メートル下の1階の床へ飛び降りさせたとしています。

岡林里奈容疑者と41歳無職の男性は、このアパートで数人と同居していました。
男性の体には爪で引っかかれたとみられる傷や、あざがあり、日常的に暴力を振るわれていた可能性もあるとみて、警察は詳しい経緯を調べています。
事件発覚のきっかけとなったのは、4日午前、男性がアパートの近くを下着1枚だけの姿で歩いているのを、通行人が見つけて110番通報したことでした。

飛び降り強要・岡林里奈容疑者は女王様なのか?

非常にレベルの高い事件で、理解に苦しみます。
岡林里奈が、SMクラブ勤務・職業「女王様」、41歳男性がデイトレーダーというのならVシネマのようで、非常にわかりやすいのですが。
21歳の無職女と、41歳無職の男性とのSMでは、ちょっと世知辛いでしょう。
谷崎潤一郎の「痴人の愛」を例に取るまでもなく、SMは基本的にブルジョワのものです。
暇人や貧乏人や無職がそんなことをやっても、夫婦喧嘩の一種で、ただ痛いだけでしょう。
暇人や貧乏人や無職のカップルは、日常の生活そのものがSMだからプレイをするまでもないでしょう。
しかし年齢差が20もあるところから、SM以外の接点が見当たらないのも事実です。

飛び降り強要・岡林女王様は、自殺誘発ゲーム女なのか?

つい先日、ロシアで130人以上もの自殺者を出した「青い鯨」なる自殺誘発ゲームがついに日本上陸か?という記事を見かけました。
このゲームの内容は、毎日、ゲームマスターから被害者宛に「課題」が送られてきます。
「一日中ホラー映画を見る」「朝4時20分に起きる」「指定された特定の音楽だけを聴く」から始まり、
「腕と足にナイフなどでクジラの形を刻む」と、徐々に課題がエスカレートしていき、自傷行為の習慣化を促すと、最後に「50日目に自殺する」という司令が来るというものです。
自殺誘発ゲームというか、自殺の自動販売機ですね。
日本にはブラック企業と呼ばれる、より高度で合法的な自発誘発装置がすでに存在しているので流行らないでしょう。
飛び降りを強要してくる岡林女王様は、荻野目慶子や藤あや子のような魔性の自殺誘発女説というのもありかな?とも思ったのですが、魔性の女は無職を相手にはしません。
岡林女王様、貧民向け自殺誘発ゲーム女というのならありそうですが……。

大正大学の女王様、学内で55歳の講師を全裸に

似たような事件として思い浮かぶのは、15年の2月のこの事件でした。
親の同意を得た上で、教え子である21歳の女子学生同居していた、55歳の非常勤講師の男性はキャンパス内で女子学生と口論になりました。
女子学生は「私に信じてほしいなら、ここで裸になって」と要求すると、男性講師言われるがままに服を脱いだところ、女子学生が衣服をすべて持ってその場から立ち去ってしまいました。
その後、事件の原因として大学が公表したのは
「女子学生には日ごろから情緒不安定な面があり『感情が高まると突発的にどんな行動を取るか分からず、彼女の言うとおりにしないと収まらない』ということを経験的に知っており、その言葉に従った」ということでした。

飛び降り強要の岡林女王様にツイッター民も呆然

https://platform.twitter.com/widgets.js

https://platform.twitter.com/widgets.js

https://platform.twitter.com/widgets.js

https://platform.twitter.com/widgets.js